立花孝志へ返済を求めるなら今しかない。信用ゼロでクレジットカードが停止される国政政党の党首

かとさよ

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N国党
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 立花孝志とNHKとの間の裁判で、NHKの勝訴が確定し損害賠償金の支払いを求められていた立花孝志。

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 その額は約135万円。

 一般市民から動画で融資を募り4億5000万円を借金した立花孝志であったが、彼はその金で賠償金を支払うことはしなかった。

 その結果、例えるならみなし公人、国政政党の党首という国民の代表としての側面を持っていながらもクレジットカードが止められてしまうという事態に陥った。これをN国党の定例会において面白おかしく話していたものの、良識ある者ならドン引きする話だ。

 金はあるのに、クレジットカードを止められようとも払わない。

 
 勘違いをしてはいけないのは、これはNHKが相手だからの話ではないということだ。

 過去に摂津市議会議員の渡辺氏が名誉毀損として立花孝志を訴えたことがある。判決において慰謝料30万円の支払いを命じられた立花孝志であったが、支払いを拒否。議員報酬を差し押さえられた経験がある。

 さて、立花孝志にお金を貸してしまった人たち。あなたたちは立花孝志がお金を返すことを拒んだ場合、どのように回収するつもりなのか。

 まだ立花ひとり放送局の運営がうまく回っていて、懐事情もよければ利子もつけて返してくれるだろう。

 しかし今は広告収入がない状態である。また政党助成金から借金の返済は周知の如く禁じられている。返済を求めるなら立花孝志がお金を持っている今しかないと思われる。 

twitter.com/a_av_va_a/status/1207992335822286849

 また誰かから訴訟をされたようである。刻一刻と立花孝志の金はなくなっていく。もう一度言うが今しかない。

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