【加筆】立花孝志が有料記事『N国マガジン』の全文を読み上げ『収入』を得る×立花孝志が語るパンフ送りつけの真犯人とは

かとさよ

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N国党
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 立花孝志が前代未聞の行動に出た。

 選挙ウォッチャーちだい氏が販売している有料記事、N国マガジンを動画内で読み上げ数万円の収入を得ていたのだ……。また投げ銭をした視聴者の中にはN国党の地方議員である遠藤信一氏がいた。

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 飛ばし飛ばしで確認したが、立花孝志が得た金額は3万円以上になるのではないだろうか。小さな金額なのは確かだが、問題は何人の視聴者がいたのか。そしてどれほどの再生回数になるのかである。

 生配信では何名がいたのか、今では確認のしようがないが、動画アップ後の2時間で1.6万再生回数となっている。安直な概算であるが23:00時点でおおよそ2000万円の金を得る機会を立花孝志によって奪われたともいえるわけである。業務妨害といえよう。

 動画の内容はというと、とてもじゃないが大橋昌信氏の動画と同様に論ずるに値しない。

 立花孝志が語ったポイントは3つ

 「根拠がこの手紙」
 「この手紙1枚をもって決めつけてるの」
 「我々カップルがめちゃめちゃケンカしてるの」

 である。

 ではポイントごとに私がイチオシのYoutuberくわGのツイートをもって反論しよう

「根拠がこの手紙」

twitter.com/GuvxGuvx4/status/1209021795904307206

「この手紙1枚をもって決めつけてるの」

twitter.com/GuvxGuvx4/status/1208802574716899328

「我々カップルがめちゃめちゃケンカしてるの」

twitter.com/GuvxGuvx4/status/1207667860304097280


 ついでに立花は「かけぞう」というよく炎上商法をするYouTuberが動画において「パンフを送りつけたのは僕がやりました」と言っているのだから、犯人は彼なんだと語っていた。

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 おそらくかけぞう氏は「嘘でした」とネタバラシ済みだと思うのだがとりあえず続けよう。もし彼であれば説明できないことがある。

 贈り物路線はどこいったの?ということだ。

 贈り物路線について立花が代引きで商品をちだい氏に送っていたことが内部告発分に記載されていた。だが立花が出してきたかけぞう氏は立花による贈り物路線を否定する材料にはならないのだ。また大橋昌信のIPについても反論できていない。そしてまだ根拠がある。

 今回の2本ある動画は見どころもある。立花孝志から唐澤貴洋氏もドン引きする名言が生まれたのだ。ぜひチェックして欲しい。

 立花孝志「パンフレットを送りつけるのは犯罪ではない」

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 最後にかけぞうに罪をなすりつけようとした立花孝志とそれを信じ込んだN国信者へ、これがかけぞうからのメッセージである。

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加筆

 かけぞう氏によるネタバラシがあった。なすりつけようとする立花孝志に、これを信じてしまうN国信者である。N国党はYoutuberにとってすでに遊び道具と成りつつあるということが垣間見れた。

 N国党は応援していると再生回数が上がる風潮から、からかうと再生回数が上がる風潮へとなってきたのである。

ちだいさんDMの件は嘘です。本当に申し訳ありません。


 そう、三流の立花孝志も、彼の率いるN国党も、彼についていくN国信者も嘲笑される存在なのだ。「パンフレットを送りつけるのは犯罪ではない」の次はどのような名言を残してくれるのだろうか。まさかとは思うが、立花孝志の名言を鵜呑みにして「パンフレット」を送りつけるような人はいないだろう。それは『犯罪』であるのだから。

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