サブカル

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オタクとは何だ?

かとさよ 若きオタクが、今のオタクシーンに物申したいということで寄稿してもらった。ジャンル問わずオタクを少しでも自称する諸氏はぜひともご一読いただきたい内容だ お久しぶりです。今回は「オタクとは何だ?」というテー...
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レスポンス:『表現の自由』を訴える議員が批判言論の規制を示唆!?表現者(制作者)の縄張りと踏み越える批判

ブログ「からあげ速報」内 記事題:『表現の自由』を訴える議員が批判言論の規制を示唆!?表現者(制作者)の縄張りと踏み越える批判 を読了しました。以下私の感想(表現の自由と批判言論が主...
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抱腹絶倒・香山田リカ子のネトウヨ外来『ぽこまん』が遂に電子書籍化!作者「これからも新作をアップしていく」ネットの反応「買った!」「楽しみです」

三行まとめ ・大人気シリーズ『香山田リカ子のネトウヨ外来』が電子書籍化! ・かとさよ、大感動。すぐにぽんぽこ女王にコメントを貰いに行く! ・Amazonで売られ始めたのですぐに購入!面白いです!! ...
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炎上中の映画『バイバイ、ヴァンプ』見てきたけど予告編を大幅に超えるアレだったよ…

三行まとめ ・バイバイ、ヴァンプがLGBTQを差別的に描いていると炎上。 ・からあげ速報でからっとパリっとジューシーに揚げる。(こちらの記事) ・翌日にサブカルおじさん、とりあえず観に行く→その後激怒! ...
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【同性愛差別】映画「バイバイ、ヴァンプ」批判殺到→弁解ポエムで大炎上。制作トップは元ジャニーズ、不当逮捕歴など壮絶な過去。

三行まとめ ・『バイバイ、ヴァンプ』のトレーラーが性的マイノリティーに差別的な内容で話題に・公式アカのポエム、プロデューサーの謎理論で炎上・トップに恐喝の逮捕歴があることが判明 『バイバイ、ヴ...
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『パラサイト』より面白い?反レイシズム映画『ジョジョ・ラビット』はからあげ速報的な映画!

からあげ速報読者なら『パラサイト』より『ジョジョ・ラビット』 アカデミー賞の作品賞『パラサイト』が話題ですね! どんだけすごいのかは、僕が騒いだのにからあげ速報管理人には暖簾に腕押しだった様子を2月...
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ヒロアカ騒動で思ったこと~HNの由来と731部隊~

私のHNの由来 私は今現在、主にツイッターをメインSNSとして使っている。そこでは「丸太」と付いたハンドルネーム(以下:HN)を使っており、今からHNに「丸太」とつけた訳の話をするのであるが、そもそも何故HN...
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「月に吠えらんねえ」読後感。 優しき“ひのもと”の為にーー今は戦後か戦前かーー

まず始めに、この漫画を勧めて下さったKさんに深く感謝の意を捧げます。 単行本で追っていた漫画「月に吠えらんねえ」が完結した。 舞台は近代詩歌句(しかく)街。 おもひ まぼろし ことだまの街。 詩...
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アジア映画で初の快挙、アカデミー賞最多4部門受賞『パラサイト 半地下の家族』で保守界隈が阿鼻叫喚 ネットの反応「日本統治時代に蒔いたタネが花開いたな」「アカデミー賞は反日」

三行まとめ・アカデミー賞の4部門制覇、アジア映画として史上初の韓国映画登場。・からあげ速報にサブカル記事は寄稿してくれているサブカルおじさんが大興奮。・ネトウヨ、阿鼻叫喚。 アジア単独制作でアカデミー賞を...
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【名探偵コナン】主人公コナン、同級生から銃を突きつけられる急展開。ネットの反応「胸熱展開w」「まだ金田一がいる」

一行まとめ・青山剛昌氏の名探偵コナン、野生の絵師によって元太がコナンに銃を向ける胸アツシーン 週刊少年サンデーで大人気連載中、青山剛昌氏の「名探偵コナン」、アニメはクールで数えるのが億劫になる程、すでに2...
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映画『キャッツ』レビュー 人面猫?精神崩壊?確認してきました!

からあげ速報1/25、みやまあかねさんの記事『映画版キャッツに賛否!?「全然マトモだった」「精神が無事破壊された」気になるその作品!!』に最後「からあげ速報で映画レビューをよく寄稿しているサブカルおじさんTISMさんは観に行くので...
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映画版キャッツに賛否!?「全然マトモだった」「精神が無事破壊された」気になるその作品!!

日本でも1万回以上公演されているミュージカル界の金字塔である『キャッツ』。「FBIが突入してもおかしくないくらい反社的」「この映画が存在すること自体が、なにかの間違い」 「これはひどい。しかし、これはあなたも経験すべき」という前評...
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映画「i ー新聞記者ドキュメントー」と「新聞記者」を比較して僕らは政治とどう向き合うべきなんだろうを考える【後編】

前編後編に分けるほど前置きが長くなりましたが、いよいよ「i ー新聞記者ドキュメントー」はどんな映画だったかに入ります。 その前に、この映画はドキュメンタリーなのでネタバレの線引きが難しいです。また、後半には明らかなネタバレを...
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映画「i ー新聞記者ドキュメントー」と「新聞記者」を比較して僕らは政治とどう向き合うべきなんだろうを考える【前編】

僕(TISM!)が書いた記事の前々回「新聞記者」という劇映画を酷評しました。今、これを書いている段階で日本アカデミー賞6部門にノミネートされているとのこと。これは素直に嬉しいです。なぜ酷評した映画なのにノミネートされることが嬉しい...
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【ネタバレ注意】文学と舞台への新たな挑戦ー舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ演舞」

1月9日、木曜日。  会場に足を踏み入れた瞬間目に飛び込んで来た、薄暗い舞台に浮かび上がる歯車。首筋がぞわりとした。 舞台「文豪とアルケミスト 異端者ノ演舞(ワルツ)」。 DMM GAMESより配信されている、文豪転生シ...
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アニメ「ゆるキャン△」をオタクに差別的な僕が激賞するほど好きになって実写版が怖い話。

僕は「サブカルおじさん」などと名乗ることもあるのですが、「サブカル」といっても映画や音楽が好きなのであって、コミケで扱われる主なコンテンツであるところのアニメ漫画ゲームには疎く、むしろその手の「オタク」に差別的な見方をしてしまうことに自...
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映画「新聞記者」は駄作な上にアベガー映画でパヨクの僕でもうんざりした理由

からあげ 映画「新聞記者」は双子のドキュメンタリー作品「 i ー新聞記者ドキュメントー」比較して見ることで、その真価が浮き上がってきます。 この記事の終わりから「 i ー新聞記者ドキュメントー」レビューも ぜひ合わせてご覧...
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12/20公開!「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」前作見た人も見てない人も必見な理由

「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」が12月20日(金)に公開されます。  僕は前作「この世界の片隅に」は劇場で3回見て、さらにデータ配信開始日にデータ購入して幾度となく見返した大好きな作品です。  公開日に見に...
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上念司先生「音楽に思想を持ち込むな」忌野清志郎「おっ、そうだな」ジョン・レノン「じゃあ、取り締まるか」

twitter.com/smith796000/status/1203630165097504773 まぁまぁそんなに必死で弁解しなくていいですよ。一言謝罪して楽になったらどうですか?あなたが余計な事言わなければなーんも問題な...
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月額見放題!サブスクリプションサービスの選び方! 4つ同時契約してる僕が教えてやんよ。

 映画やドラマ、アニメなどが月額料金で見放題のサブスクリプション・サービス。ビデオ・オン・デマンド=VODなんて言い方もあるみたいです(体感ではサブスクとの呼称が浸透しているように感じるので以下サブスクと呼称します)。  レンタル...
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