カルロス・ゴーン

コラム

加筆あり 【レスポンス】ゴーンを巡る騒動について、からあげ速報内での議論に対するレスポンス

 カルロス・ゴーン氏を巡る一連の騒動について、みなさん盛んに議論されているようでこの『からあげ速報』でも白熱した議論が見られました。  本記事はこの白熱する議論に追いつき、追い越すために基本的な要点を纏めたものです。 ...
時事・ニュース

危ぶまれる日本の国際評価『密出国から動画制作へは計画通り!?』ゴーン被告が反撃に転ずるのか。

 ニューヨークタイムズがアカデミー賞を受賞した「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のプロデューサーを務めたジョン・レッシャー氏とカルロス・ゴーン被告が昨年の12月に面会していることを報じた。  もう一つ。一...
コラム

保守本流・アームズ魂の咆哮『続・人権を盾にしたゴーンの違法行為に踊らされる人たち』

※前回の記事 かとさよ氏から「反論」をいただいた。(下の記事) 今回の一件を現状の刑事司法制度が抱える問題について改めて考えるいい機会とする。  この点は大いに賛同する。  ...
コラム

【レスポンス】『保守本流・アームズ魂の咆哮「人権を盾にしたゴーンの違法行為に踊らされる人たち」』について

 日産自動車元会長のゴーン被告の国外脱出についてアームズ魂氏とは多少異なる見解を持つ。異なる見解というと語弊があるかもしれない。どちらかというと私は、利があるのはどちらかという判断基準だ。  私は今、レバノンに...
コラム

【加筆】保守本流・アームズ魂の咆哮「人権を盾にしたゴーンの違法行為に踊らされる人たち」

 日本の司法に対し「基本的人権が否定されている」と非難し、そのために「不正と政治的迫害を逃れた」とレバノンへの逃亡を正当化した日産自動車元会長のゴーン被告。  日本の刑事司法における長期間の身柄拘束は「人質司法」と呼ばれ、...
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