映画

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【同性愛差別】映画「バイバイ、ヴァンプ」批判殺到→弁解ポエムで大炎上。制作トップは元ジャニーズ、不当逮捕歴など壮絶な過去。

三行まとめ ・『バイバイ、ヴァンプ』のトレーラーが性的マイノリティーに差別的な内容で話題に・公式アカのポエム、プロデューサーの謎理論で炎上・トップに恐喝の逮捕歴があることが判明 『バイバイ、ヴ...
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『パラサイト』より面白い?反レイシズム映画『ジョジョ・ラビット』はからあげ速報的な映画!

からあげ速報読者なら『パラサイト』より『ジョジョ・ラビット』 アカデミー賞の作品賞『パラサイト』が話題ですね! どんだけすごいのかは、僕が騒いだのにからあげ速報管理人には暖簾に腕押しだった様子を2月...
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アジア映画で初の快挙、アカデミー賞最多4部門受賞『パラサイト 半地下の家族』で保守界隈が阿鼻叫喚 ネットの反応「日本統治時代に蒔いたタネが花開いたな」「アカデミー賞は反日」

三行まとめ・アカデミー賞の4部門制覇、アジア映画として史上初の韓国映画登場。・からあげ速報にサブカル記事は寄稿してくれているサブカルおじさんが大興奮。・ネトウヨ、阿鼻叫喚。 アジア単独制作でアカデミー賞を...
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映画『キャッツ』レビュー 人面猫?精神崩壊?確認してきました!

からあげ速報1/25、みやまあかねさんの記事『映画版キャッツに賛否!?「全然マトモだった」「精神が無事破壊された」気になるその作品!!』に最後「からあげ速報で映画レビューをよく寄稿しているサブカルおじさんTISMさんは観に行くので...
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映画版キャッツに賛否!?「全然マトモだった」「精神が無事破壊された」気になるその作品!!

日本でも1万回以上公演されているミュージカル界の金字塔である『キャッツ』。「FBIが突入してもおかしくないくらい反社的」「この映画が存在すること自体が、なにかの間違い」 「これはひどい。しかし、これはあなたも経験すべき」という前評...
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映画「i ー新聞記者ドキュメントー」と「新聞記者」を比較して僕らは政治とどう向き合うべきなんだろうを考える【後編】

前編後編に分けるほど前置きが長くなりましたが、いよいよ「i ー新聞記者ドキュメントー」はどんな映画だったかに入ります。 その前に、この映画はドキュメンタリーなのでネタバレの線引きが難しいです。また、後半には明らかなネタバレを...
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映画「i ー新聞記者ドキュメントー」と「新聞記者」を比較して僕らは政治とどう向き合うべきなんだろうを考える【前編】

僕(TISM!)が書いた記事の前々回「新聞記者」という劇映画を酷評しました。今、これを書いている段階で日本アカデミー賞6部門にノミネートされているとのこと。これは素直に嬉しいです。なぜ酷評した映画なのにノミネートされることが嬉しい...
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映画「新聞記者」は駄作な上にアベガー映画でパヨクの僕でもうんざりした理由

 今年の映画、今年の内に  今年、政治クラスタを中心に話題になった映画といえば「主戦場」ともう一つ「新聞記者」です。どんな映画なのか、公式のイントロダクションを。 権力とメディアの“たった今”を描く、前代未聞のサ...
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12/20公開!「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」前作見た人も見てない人も必見な理由

「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」が12月20日(金)に公開されます。  僕は前作「この世界の片隅に」は劇場で3回見て、さらにデータ配信開始日にデータ購入して幾度となく見返した大好きな作品です。  公開日に見に...
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『ソニック・ザ・ムービー』の公開日決定。非難が殺到したソニック、最新予告では匠の技

 ステージを音速で駆け抜けていく青いハリネズミ、疾走感のある超高速アクションゲームで全世界のゲーマーを魅了し続けたSEGAの看板ゲームの一つ。ソニックシリーズはシリーズ累計、販売本数は8億本と人気度、知名度もバツグン。そんな...
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