政治

桜を見る会の問題から逃げるため、反社会的勢力の定義まで捨て去った国民

 反社会的勢力とは暴力団など暴力や詐欺的手法によって経済的な利益を追求する集団、または個人を指す。  暴対法(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律)施行以降、暴力団の組織実態の透明化(一般企業に進出や組織偽装)などにより一...
N国党

【悲報】N国党の女性議員『NHK撃退シール』ではなく『N国党撃退シール』を求められてしまう

 NHKから国民を守る党が今までやらかしてきた蛮行の数々を知っている方は、『NHKから国民を守る党から守る党』が必要だな、と皮肉めいた言葉を見かけたこと、耳にしたことがあるかも知れない。  自業自得であるがN国党の悪評が高まり、市...
時事・ニュース

籠池長男、コピペ百田尚樹氏のツイートをパクツイしていたことが発覚。

「朝日新聞社は廃刊すればいい」と思う人は、リツィートをお願いします。もし10000RT行けば、朝日新聞社の経営陣も少しは考えるかもしれない。  2018年9月1日の百田尚樹氏のツイートである。突っ込みどころ満載であ...
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時事・ニュース

人気ラノベ『フルメタル・パニック』の作者が「絶望のどん底に落として嘲笑したい」と発言×グレタ氏に向けられる大人たちの加虐心

 ラノベ原作でアニメ化までされた大人気『フルメタル・パニック』、『甘城ブリリアントパーク』の作者として知られる小説家、脚本家の賀東招二氏(48)によるTwitterでの発言が話題になっている。 twitter.com/nhk_k...
コラム

タバコから電子タバコに切り替えるべき3つの理由

 タバコの有害性について語る必要はないでしょう。簡潔明瞭に言うのならタールやニコチンが人体に害を及ぼします。  2〜3年に一度のスパンでやってくるタバコの値上がりによって、喫煙者にとっては家計にも厳しいです。  1年前...
時事・ニュース

【悲報】ヒルトン福岡シーホーク敷地内は米国領土?米国の法律を守る『治外法権ホテル』

 早朝、玄関の郵便ポストにギューギューに詰められた新聞を取り出し、目新しい記事、気になる記事を読み漁っていたところ、朝日新聞の隅にあった小さな記事に目を疑った。  米ヒルトングループ系列のホテル「ヒルトン福岡シーホーク」(福岡市中央...
N国党

【速報】小金井市長が決まる。立花孝志は惨敗・供託金没収。飽きられたN国党

2019年12月8日投開票の小金井市長選にて、NHKから国民を守る党から立花孝志が出馬をしていた。 元市議で無所属新人、森戸洋子氏(63)無所属で再選を目指す、西岡真一郎氏(50)元市議で無所属新人、河野律子氏(52)NHKから国...
時事・ニュース

上念司氏、主張は脅迫から名誉毀損へ??……クソリプを残したファンたちは置き去りにされる

【これまでのあらすじ】上念司著書デビュー10周年記念音楽祭『ジョネトラダムス・ワールド・エンド~生と死と再生と』のチケット発売してすぐに、ミュージシャンが出演辞退した。上念司氏はその理由をミュージシャンが脅迫されたとツ...
時事・ニュース

デモに参加する意義。1月12日に大規模デモ!大拡散!!

 富裕層優遇の政策や燃料高騰により不満が高まり、制限速度引き下げが引き金となり大きなデモとなった黄色いベスト運動(Mouvement des Gilets jaunes)。  中国指導部による民主派の排除等、一国二制度が揺らぎ、逃亡...
コラム

中村医師を二度目の死に追いやるのは、保守の肩書をおろすべき愚か者

 アフガニスタンで農業支援などに取り組んできたNGO「ペシャワール会」の中村哲医師が武装集団に襲撃され死亡した。  さいたま市で公演中だったU2「一瞬でいい、皆の思いを寄せよう。偉大な、寛大な国が生んだ、偉大な1人の人間、中村哲医師...
N国党

小金井市長選、やる気なしの立花孝志「市政の課題知らんし、どーでもいいわ」

 NHKから国民を守る党の立花孝志は現在を12月8日投開票の小金井市長選に出馬している。いつも通りの大迷惑な選挙活動に勤しんでいるのだが、彼は本気で選挙に当選しようとする気持ちがあるのだろうか。  どうにも埼玉県知事選で無様に負けて...
時事・ニュース

上念司氏の10周年イベントに出演予定のミュージシャンが脅迫され、出演キャンセル!?……犯人を追え!!

 渋谷CLUBQUATTROにて開催される、上念司著書デビュー10周年記念音楽祭『ジョネトラダムス・ワールド・エンド~生と死と再生と』が11/30にチケット発売が始まった。  しかしその4日後、参加を予定していたミュージシャンが出...
N国党

【加筆】立花孝志チャンネル、低評価が高評価を一時的に上回ってしまう。もはや(批判コメントで溢れるので)コメントは受け付けない!

 久しぶりに立花動画を視聴すると、コメントがオフになっていることに気がついた。最新動画では、どうやら高評価よりも低評価が上回っている状況。一体何があったのだろうか。  どうも立花孝志の特技である「10分後には違うことを言い出す」が...
政治

安倍総理発言「シンクライアント」でデータは消えた、の謎

 iphone を使用している方はクラウド機能を写真などのデータ保存に使用しているだろう。意識せずとも、iphoneは自動でデータを保存している。  そのデータは、契約したネット回線事業社が管理するサーバに保存される。  クラ...
サブカル

文学は美味しい!? 文学と手土産のマリアージュ『おもたせしました。』

日本文学に触れたくても、何から手をつけたら良いのか迷っている方は多いのではないかと思われます。  アクタガワリュウノスケとか、ダザイオサムとか、「名前は知ってるんだけど、どんな人たちだったんだろう。何を書いた人だっけ…」と記憶を辿...
N国党

卑怯者の立花孝志が再び脅迫!?教唆か!?「相手には嫁や子供もいるから家の前で嫌がらせを!!」

 えらてん氏に突撃されて、支持者の前で無様な姿を見せてしまった立花孝志。年下に小馬鹿にされて、論破されて相当屈辱であったのだろう。立花孝志はその夜、動画配信においてN国党の党員に、えらてんと彼の嫁や子供にまで嫌がらせをするようそそのかし...
N国党

襲いかかる『えらてん』の恐怖、立花孝志の逃走劇×残された取り巻き達

 人に迷惑ばかりかけ続けるNHKから国民を守る党の党首 立花孝志氏。小金井市長選に出馬する立花氏の街頭演説終了直後か、大手配信者の『えらてん』がライブ配信しながら立花氏を突撃した。  なぜえらてんが……となる方はこちら↓ をチェック...
コラム

縦じま部屋の猫は、横じまの夢を見るのか?――脳の認識、今見えているものは本物なのか

 生後まもない子猫を縦じましか見えない部屋の中で育てると、その後、通常の環境に出しても「横方向」の物体に反応できなくなる。そんな話を耳にしたことはないだろうか。  1970年にBlakemoreとCooperによって行われたこの実験...
政治

IWC加盟国への賄賂の開始時期が、鯨肉を『独占的に扱う』共同船舶株式会社の設立年と一致

 まず念頭に置いて頂きたいのは、私は食の文化に対して寛容である。 カニバリズムについてはどうなんだと言われると、さすがに理解の範疇を超えてしまうし、人権という観点からNOを叩きつけるだろう。  あくまで私の持ち合わせる寛容さは一般的...
N国党

立花孝志、立憲民主党の女性立候補者の『ポスター』に求愛の口づけ。

 NHKから国民を守る党の立花孝志党首は、自分のYouTubeチャンネルで公開している『海老名市長選挙&市議会議員選挙 勝手に当落予想!』という動画にて、若い女性立候補のポスターにキスしていた。 ポスターをジーッと眺める孝志くん...
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